情報システム監査報告 抜粋

(注)「明治大学総合情報システム協議会 xxxx年度活動報告書」に例年掲載される
   「xxxx年度情報システム監査報告書」の原稿抜粋(文責:中所)

年度PDFファイル
2003年度  → 抜粋(pdf)

(特記事項)・複数組織間の協力の必要性

    ** 今後は教育の情報化という観点からも
    ** コンテンツ主導によるインフラの整備が重要

(特記事項)・システム開発におけるプロジェクト管理

    ** 要求仕様策定段階から機能仕様設計段階まで
    ** 利用部署が積極的に関与するような方法が有効

2002年度  → 抜粋(pdf)

(特記事項)・抜本的組織変更の必要性

    ** 人件費節約という視点ではなく、
    ** 新時代の大学経営の視点での組織の再構成

(特記事項)・システム間の連携

    ** 常時機能変更可能な構成にしてタイムリーに
    ** 世の中の変化に対応できることが肝要.

(特記事項)・利用状況と効果の実績調査

    ** 限られた予算の効果的な投資のために
    ** 常にユーザ利用状況の実態調査を心がける必要

2001年度  → 抜粋(pdf)

(特記事項)・和泉マルチメディア委員会の活動形態

    ** ワンストップサービスという利用者の視点で
    ** サポートサービスを実現している

(特記事項)・教学側の意見の反映

    ** 情報システム部門と各学部の教員・事務職員との
    ** 意思疎通を図る仕掛けが必要

(特記事項)・教育の情報化

    ** ユーザの意見をどのように把握しているのか不明

2000年度  → 抜粋(pdf)

(特記事項)・シラバス関連のシステム計画

    ** システム間の連携を検討するにあたって、
    ** エンドユーザ(学生,教員,職員)の視点での
    ** 利用方法を検討する必要